ランブリン Ver.2.0
新機能のご紹介
スポットへ訪れるのがさらに面白くなる「ファンバッジ」
新しいランブリンでは、スポットに何回訪れたかによって、スポットへのファン度合いを表わす「ファンバッジ」が入手できます。1回~数回訪れたスポット初心者には漏れなく「ビジター」バッジが与えられ、日をまたいでたくさん訪れると、ビジターから「リピーター」(常連)バッジへ昇格します。さらにスポットのオーナーと仲良くなると、金色に輝く「サポーター」バッジを入手できるチャンスもあるのです。スポットに訪れた事を示すのは、スポットへつぶやくのはもちろん、新たに追加された「チェックイン」機能も便利です。スポットに着いたらまずはチェックイン。訪れたことをワンタップで示した後は、スポットでの時間を満喫しましょう。
行きたい場所へ素早くアクセスできる、新しい「位置情報」インターフェイス
使い勝手も向上したマップ・インターフェイスを搭載。場所を変更したい時に瞬時に呼び出せて、しかも「自宅」「会社」「学校」など、よく行く場所を自分だけのブックマークとして登録できます。スポットを指定する際も「駅・ランドマーク」「ツイートのあるスポット」「最近利用したスポットの履歴」「スターを付けたお気に入りスポット」など、その街で皆に利用される場所が、さらに見つけやすくなっています。
場所へのツイートをさらに進化させる「周辺エリアへのツイート」
街頭イベント、お祭りなど、スポットではないけれど、街の出来事を簡単に共有したい時は、エリアタイムライン画面から「自分がいる周辺」をツイートする場所として指定できます。周辺を指定してツイートすると、そのエリアのタイムラインを示すURLが添付され、周辺の話題をTwitterユーザーと共有できます。
最高峰のTwitterクライアント
新しいランブリンは、Twitterクライアントとしても最高峰の使い勝手を提供します。つぶやき入力時に「@」「#」を入力すると、ユーザーおよびハッシュタグ候補が表示されたり、iPodで再生している曲名の挿入、Googleによるウェブ検索など、入力中にすぐに呼び出せるツールパレットを採用しました。また、Twitterリスト機能では、タイムラインから別の画面に移ることなく、瞬時に好みのリストを選択できるタブ型インターフェイスを採用。さらに、引用つぶやきで元の文言に変更を加えなければ、自動的に公式リツイートとして送信。変更すると従来のRT送信。ユーザーに公式・非公式の選択を意識させない設計です。
ランブリン Ver.2.0 新機能一覧
Twitter機能
- タイムラインのスクロール速度の大幅な向上
- タイムライン表示のフォントサイズを変更可能(9pt〜16pt)
- フォロータイムラインの背景に任意の画像を配置可能
- タイムラインの吹き出しレイアウトを見直し、より多くのツイートを表示
- タイムラインのユーザー表示で、ニックネームか@ユーザー名かを選択可能
- タイムラインの日時表示で、相対時間に加えて年月日+時刻の絶対表記が選択可能
- タイムラインでアイコンをタップすることで、オプション機能へアクセス
- タイムラインの右端をスクロールすることで、高速スクロールが可能
- 写真が添付された投稿の場合、吹き出しに写真アイコンが表示
- Twitterのリスト機能は、タイムライン上から瞬時に切り替えられるタブ式インターフェイスを採用
- ツイート投稿時に、モードに応じたTIPSを表示するガイダンス機能
- 投稿入力の際、文中に「@」「#」と入力するだけで該当する候補文字が絞り込み表示される
- 入力アシスト機能として次のものを用意「@ユーザー名一覧」「ハッシュタグ一覧」「再生中の曲を入力」「カメラで撮影」「ライブラリから選択」「ウェブで調べもの」
- 「引用つぶやき」で、引用文にコメントを加えると従来のRT投稿、引用文を一切変更せずに投稿すると公式リツイートとして送信
- 入力中のツイートの一時保存に対応
- 閲覧したツイートをメールで送信可能
- ハッシュタグおよびURLをスター付きとして保存し、画面右下の情報ボックスから呼び出し可能
- ダイレクトメッセージの一覧表示を見直し
- ユーザープロフィール画面のレイアウト改善
エリア機能
- エリア・タイムラインと周辺スポットを統合した、ユーザーインターフェイスの大幅な改変
- 「スポット」タブの廃止
- エリア・タイムラインの上部にある地図アイコンをタップすると、マップ画面が表示
- エリア・タイムラインに表示される周辺ツイートの数が大幅に増加
- 周辺ツイートからGeoタグが付加されている「場所付き」ツイートのみを表示可能
- スポットを明示しなくても「自分がいる場所の周辺」を指定してつぶやくことが可能
- 場所の周辺を指定したツイートの場合、その場所を中心としたエリアタイムラインを示すURLが付与される
- スポット一覧画面を見直し、「駅・ランドマーク」「つぶやきのあるスポット」という比較的アクセスされやすいスポットを前面に配置
- 最近見たスポット、スターを追加したスポットを「よく使う項目」として見やすく表示
- 周辺スポットの検索において、従来のGoogleローカルに加えて、ランブリン内のスポットを検索可能
- 新規スポット登録の際に、マップで場所を指定することが可能
- マップ画面の大幅な見直し
- マップ画面内での駅・ランドマーク検索に対応
- 自宅や職場、学校など、よく行く場所を自分だけのブックマークとして登録可能
- マップ画面上に「よく行く場所」「駅・ランドマーク」「スターを付けたスポット」がピンとして表示
- スターを付けたスポットのピン表示において、地図の半径指定で表示・非表示の設定が可能
- ひとつの指だけでマップの拡大・縮小が可能
- 現在地取得のタイミングを指定可能
スポットとバッジ機能
- スポット画面のレイアウト改善
- スポットの住所と現在地情報を元に、iPhone標準のマップアプリによる経路検索が可能
- 「ここを伝える」ボタンを廃止し、「チェックイン」ボタンを導入
- チェックインは、スポット名と住所に前後に任意の文字列を設定し、その文言をワンタップで投稿可能
- スポットへのつぶやき、もしくはチェックインの回数に応じて「ファンバッジ」を獲得
- ファンバッジの種類として、回数に応じて「ビジター」「リピーター」の2段階を用意
- スポットオーナーは、ファンバッジ保有者に対して「サポーター」バッジを付与することが可能
- スポット画面で、そのスポットのファンバッジを所有しているユーザーが一覧表示
- スポット画面から、自分が所有しているファンバッジの全画面表示が可能
- ユーザープロフィール画面で、そのユーザーがファンバッジを所有しているスポットが一覧表示
- ファンバッジの他に、一番最初にスポットへつぶやいたユーザーは「一番乗り」の称号を獲得
検索機能
- 新たに「検索」タブを搭載
- 場所に関わらず、ランブリン内にある全スポットの検索が可能
- Twitterからツイート、ハッシュタグ、ユーザー名の検索が可能
- 検索結果の履歴が保存されるので、よく使う検索を瞬時に呼び出せる
- ランブリンで投稿されたスポット付きつぶやきをすべて検索可能
- 検索フィールドで「@」と入れるとユーザー検索に、「#」と入れるとつぶやき検索に自動切り替え
