ランブリン事例紹介:ちとからビアガーデン

ランブリンのファンバッジ

ランブリンでチェックインして、みんながバッジをゲット

ランブリンのファンバッジを活用した地域イベント「第2回 ちとからビアガーデン」が2010年11月27日(土)、東京・世田谷の「千歳烏山」駅周辺で開催されました。

ランブリンでイベント参加店舗にチェックインすると、その店舗のファンバッジが獲得できます。そのバッジを店員さんに見せるだけで特別サービスが受けられるという、Twitterと地域イベントがランブリンでがっちり組み合わさる有意義な事例です。

午後8時からスタートして明け方まで続いた一夜限りのイベントには、何グループかに分かれた参加者が、思い思いのルートで参加店舗を渡り歩き、その都度ランブリンでチェックイン。その後は店内で交流し、お店からは特別サービスが振る舞われていました。

「ちとからビアガーデン」開催にあたって、ランブリンで以下のものをご用意しました。

地域イベントにおけるランブリンの有用性は、Twitterを介した地域イベント発信の仕組みと、お客さんと店舗の方とがTwitterをきっかけとして実際に対話が生まれることにあり、上記のような形でその仕組みをご用意します。

ビア・イベント

ちとからビアガーデン、参加者多数の中スタート

ビア・イベント

参加者にはビアガーデン参加店舗一覧と、もちろんビアグラスが配られた

ファンバッジによる特別メニュー

ファンバッジを見せてお店から振る舞われた特別メニュー

ちとからビアガーデンのステッカー

参加者には「ちとからビアガーデン×ランブリン」のステッカーも配布

■参考資料:「ちとからビアガーデン」プレスリリース(PDFファイル)